帯状疱疹ワクチン

  • 当院で接種可能なワクチン一覧(令和8年5月現在)

      当院で接種可能なワクチンの一覧表を下に掲載いたします(令和8年5月現在)。 各種ワクチン接種をご検討の方は、下記の表をご参考にしてください。 ※助成に関しては、自治体・年度により異なる可能性がございます。詳しくは各自治体のHPをご参照ください。   (注意) こちらに記載があるワクチンでも条件等により接種できない可能性がございます。 医師の判断に基づく任意接種となりますので、ご了承くださいませ。   尚、病気の治療で他の病院にかかりつけの方は、主治医の先生と接種の相談をしていただき、了承を得てからのご予約をお願いいたします。  

  • 【予約制】令和8年度 高齢者の帯状疱疹ワクチン定期接種が始まっています

    昨年より、帯状疱疹ワクチンは高齢者定期予防接種(一部公費助成あり)の対象となっています。 今年度も4月1日より定期接種がはじまりました。   令和8年度の対象となる方には、各自治体より予診票が届きます。 当院での接種をご希望の方は、予診票が届きましたら、窓口またはお電話にてご予約ください。   令和8年度帯状疱疹定期予防接種の接種期限は、令和9年3月31日までですが、年度末にかけて予約が取りづらくなる可能性がございます。 接種をご希望の方は、お早めの接種をご検討ください。   令和8年度の対象者   過去に公費助成を受けて帯状疱疹ワクチンを接種したことがなく、以下のいずれかに該当する方   ①本年度中に65歳になる方 ②本年度70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方 ③接種日時点に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害で障害者手帳1級程度の障害がある方(身体障害者手帳等証明ができるものが必要)   (注意)②の対象者については、経過措置として令和11年度までの間、各年度ごとに該当年齢となる方が対象となります。 (注意)③に該当する方は、予診票の発行申請が必要となる場合がありますので、各自治体へお問い合わせください。   定期接種の機会は一人につき生涯にわたり1回のみです。対象年齢期間中に接種しなかった場合、その機会が繰り越されることはありません。 なお、定価での接種は期間終了後も可能です。     <対象の年齢別の生年月日(③以外の方)>  65歳  昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生まれ  70歳  昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生まれ  75歳  昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生まれ  80歳  昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生まれ  85歳  昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生まれ  90歳  昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生まれ  95歳  昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生まれ  100歳以上  大正15年4月2日~昭和2年4月1日生まれ     接種期間     令和8年4月1日から令和9年3月31日まで     費用    〇生ワクチン (1回接種)  当院定価:8,800円  助成後:自己負担金 4,000円    〇不活化ワクチン(2か月以上空けて、6か月以内に2回接種)  当院定価:1回22,000円(2回で44,000円)  助成後:自己負担金 1回11,000円(2回で22,000円) (注意)不活化ワクチンをご希望の場合、令和8年1月31日までに1回目の接種を完了しないと、助成期間内に2回目の接種ができませんのでご注意ください。     ご予約方法   予診票が届きましたら、窓口またはお電話でご予約ください。 ※ご予約に合わせてワクチンの在庫を確保いたしますので、ご予約から接種日までは1週間程度お時間をいただきます。   接種当日の持ち物   1. 記入済みの予診票 2. マイナンバーカードなど身分を証明できるもの   予診票発送時期   自治体により異なりますが、練馬区では、対象者へ4月下旬に届く予定です。   (注意)予診票がない場合、定期接種を受けることはできません。 予診票がすぐ必要な方、紛失してしまった方は、各自治体の公式ホームページでご確認いただくか、直接各自治体にお問合せください。     ワクチンの比較   当院では不活化ワクチン「シングリックス」の接種を推奨しております。 ※下記の画像をクリックするとPDFが開きます。   副作用の説明や、予防接種を受けることができない方に関する詳細は予診票に同封のお知らせに記載されております。 必ずご一読のうえご予約ください。特に他院に通院中の方は、主治医の先生とご相談のうえご予約ください。     注意点   1.予診票がない場合、定期接種を受けることはできません。 2.他院に通院中の方は、必ず主治医とご相談のうえご予約ください。 3.過去に帯状疱疹にかかったことがある方も接種可能ですが、現在発症中の方は症状が落ち着くまで接種できません。 4.過去に自費で帯状疱疹ワクチンを接種された方で、助成接種をご希望の場合は、必ず主治医または当院医師へご相談ください。 5.他ワクチンとの同時接種が可能な場合もありますが、当院では別日の接種を推奨しています。同時接種をご希望の方は、事前に医師または看護師へご相談ください。   定期接種の詳細については、各自治体のホームページをご確認ください。 ご不明な点がございましたら、お気軽にスタッフまでお声かけください。   ▶練馬区公式ホームページはこちら ▶板橋区公式ホームページはこちら   【注意】 50歳から64歳までの方を対象とした帯状疱疹ワクチン任意接種助成事業は、令和8年3月31日をもって終了しました。   ただし、練馬区在住で令和8年1月~3月に50歳になった方のうち、接種可能期間が短かったため令和8年3月までに接種を完了できなかった方については、救済措置として令和8年7月31日まで接種期間が延長されています。 助成を受けるには新しい予診票の発行が必要となりますので、対象の方は練馬区へお問い合わせください。   板橋区の帯状疱疹ワクチン任意助成制度は、令和8年3月末で終了しています。 なお、定価での接種は期間終了後も可能です。 […]

  • 【重要】帯状疱疹ワクチン助成接種の期限が迫っています

      帯状疱疹ワクチンは、国の定期接種・練馬区の任意接種ともに助成期限が、本年度末の2026年3月31日までとなっています。 ご希望の方は、3月24日(火)までにのお電話にてご予約をお取りください。   ワクチンの手配に1週間程度かかるため、24日以降にお問合せいただいても接種できない可能性がございますので、お早めにご予約をお願いいたします。   ※不活化ワクチン(シングリックス)をご希望の場合は、令和8年1月31日までに1回目を接種済みでないと助成期間内に2回目を接種できません。令和8年1月31日までに1回目を接種済みの方のみご予約を承ります。   詳しくは下記blogをご参照ください。 ◆【予約制】令和7年度 帯状疱疹ワクチン助成のお知らせ

  • 【要注意】帯状疱疹ワクチン(シングリックス)の助成接種は年内に

      お伝えしたい要点 ♦ 帯状疱疹ワクチン(シングリックス)の助成接種の期限は2026年3月31日まででございます。≪要予約≫   ♦ 間隔を2か月以上空けて2回の接種が必要なので、2回目の接種を3月31日までに終えてください。≪要予約≫   ♦ 2026年1月31日までに1回目を打ち終えないと、2回目は自費になる可能性がございます。   ♦ 本年度、国の定期接種対象の方(65歳から上に5歳刻み+100歳以上)は今回を逃すと助成接種できなくなる可能性があり、現状5年後の助成予定はございません。   ♦ 練馬区の任意接種対象の方(50~64歳)も来年度以降練馬区が助成を継続しない可能性がございます。     帯状疱疹ワクチンの助成接種は年内に1回目を 現在、当院では帯状疱疹ワクチンの助成接種を実施しております。 国の定期接種・練馬区の任意接種ともに助成期限は、本年度末の2026年3月31日まででございます。 当院が推奨しているシングリックスは、2回の接種が必要ですが、間隔を2か月以上空けなければなりません。 シングリックスの助成接種をご希望の方は、必ず1回目を2026年1月31日までにご予約ください。 予約制のため、混雑状況によってはご希望の日にちをお取りできない場合もございます。 (ご予約に合わせて在庫を確保いたしますので、ご予約日から接種日までは1週間程度お時間を頂戴しております) まだ一度も助成接種を受けていない方は、1回目を年内にご予約いただくことをおすすめいたします。     国の定期接種の対象者の方 国がひとまず5年間限定の定期接種を予定しているため、以下①~④に当てはまる65歳以上の方に関しては、本年度を逃すと、二度と助成接種ができない可能性がございます。 ※自費による接種は可能です (例:本年度65歳を迎える方が、5年後70歳を迎えるときに再び対象となるわけではございません)   ①本年度65歳を迎える方(今後は65歳定期接種となる予定) ②接種日時点に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害で障害者手帳1級程度の障害がある方 ③本年度70・75・80・85・90・95歳の年齢を迎える方  ※令和11年度まで(5年間)の特例措置 ④100歳以上の方  ※本年度のみ    65歳  昭和35年4月2日~昭和36年4月1日生まれ  70歳  昭和30年4月2日~昭和31年4月1日生まれ  75歳  昭和25年4月2日~昭和26年4月1日生まれ  80歳  昭和20年4月2日~昭和21年4月1日生まれ  85歳  昭和15年4月2日~昭和16年4月1日生まれ  90歳  昭和10年4月2日~昭和11年4月1日生まれ  95歳  昭和5年4月2日~昭和6年4月1日生まれ  100歳以上  大正15年4月1日以前の生まれ 対象の方には6月下旬ごろに予診票が郵送されておりますので、ご確認ください。   練馬区の任意接種の対象者の方 以下①②に当てはまる練馬区民への助成に関しては、来年度以降の継続は未定と区が公表しております。 本年度を逃すと、65歳で国の定期接種を迎えるまで、助成接種ができない可能性がございます。   ①本年度50歳を迎える方(予診票が発送済みなので誕生日の前日から接種可能) ②本年度51~64歳を迎える方(予診票が届かないので発行手続きが必要)  ▶『予診票発行の手続き』  ※予診票の発行には2~3週間ほどかかります     費用 国・練馬区ともに約半額程度の助成を実施しております。   ♦ 生ワクチン「ビケン」  【1回接種】  当院定価:1回 8,800円  助成後:自己負担金 4,000円のみ   ♦ 不活化ワクチン「シングリックス」 【2か月以上空けて、6か月以内に2回接種】  当院定価:1回 22,000円(2回で44,000円)  助成後:自己負担金 1回 11,000円(2回で22,000円)のみ     ご予約方法 ♦ お電話(03-3550-2256) ♦ 窓口(診察でご相談いただいても構いません)   上記いずれかの方法で「帯状疱疹ワクチン(どちらの種類・何回目)の助成接種希望」とお伝えください。  ※帯状疱疹ワクチンに関してはWEB予約を実施しておりませんのでご了承ください     詳しくは 下記BLOGに、各ワクチンの比較表や注意点、当日の持ち物など詳細をまとめてございます。 厚生労働省や練馬区の公式HPへのリンクもございますので、ご予約の方は必ず一度ご確認ください。 【予約制】令和7年度 帯状疱疹ワクチン助成のお知らせ(再掲)  

  • 当院で実施可能なワクチン一覧表(令和7年9月現在)

      こちら当院で接種可能なワクチンの一覧表でございます。(令和6年7月現在) 各種ワクチン接種をご検討の方は、下の表を参考にお問い合わせください。 ※助成に関しては、自治体・年度により異なる可能性がございます。詳しくは各自治体のHPをご参照ください。     (注意) こちらに記載があるワクチンでも条件等により接種できない可能性がございます。 医師の判断に基づく任意接種となりますので、ご了承くださいませ。 (尚、病気の治療で他の病院にかかりつけの方は、主治医の先生と接種の相談をしていただき、了承を得てからのご予約をお願いいたします)   【各種感染症・ワクチンに関する当院BLOG】 ▷帯状疱疹『シングリックス』 ▷RSウイルス感染症『アレックスビー』 ▷風疹ワクチン・MR(混合)ワクチン

  • 【予約制】令和7年度 帯状疱疹ワクチン助成のお知らせ(再掲)

      令和7年度も当院では引き続き帯状疱疹ワクチン接種を実施しております。 本年度は国からの定期助成接種制度と各自治体による任意助成接種制度をご利用いただけます。 (当院での任意助成接種に関しては、練馬区民の方が対象となります) 前年度までと対象者が一部異なりますのでご注意ください。 当院での接種をご希望の方は、お手元に予診票が届きましたら、窓口・お電話にてご予約ください。 (ご予約に合わせて在庫を確保いたしますので、ご予約日から接種日までは1週間程度お時間を頂戴しております)   注意1:50歳の方は誕生日の前日より接種可能です 注意2:助成対象はいずれかのワクチンを生涯で一度に限ります 注意3:板橋区など練馬区外の方も接種券が届く定期接種は当院で行えます    ※板橋区任意助成接種をご希望の方は板橋区内の協力医療機関へ     【対象者】   下記(A)・(B)いずれかに該当する方(帯状疱疹ワクチンの助成接種がまだの方) ※『帯状疱疹.jp』よりご自身が対象かどうかお調べいただけます     <国による定期助成接種> (A) ①~④いずれかに該当する方(予診票が届く)*本年度を逃すとその後助成は二度と受けられません ①本年度65歳を迎える方(今後は65歳定期接種となる予定) ②接種日時点に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害で障害者手帳1級程度の障害がある方 ③本年度70・75・80・85・90・95歳の年齢を迎える方 ※令和11年度までの特例措置 ④100歳以上の方 ※本年度のみ  65歳  昭和35年4月2日~昭和36年4月1日生まれ  70歳  昭和30年4月2日~昭和31年4月1日生まれ  75歳  昭和25年4月2日~昭和26年4月1日生まれ  80歳  昭和20年4月2日~昭和21年4月1日生まれ  85歳  昭和15年4月2日~昭和16年4月1日生まれ  90歳  昭和10年4月2日~昭和11年4月1日生まれ  95歳  昭和5年4月2日~昭和6年4月1日生まれ  100歳以上  大正15年4月1日以前の生まれ   ご希望の方はお早めにご予約ください。(定価での接種は期間外でも可能です)   *本年度接種券が届いた方は、本年度のみ助成接種が可能です  5年後や10年後に再び上記対象年齢となっても助成は受けられません  ご希望の方は必ず本年度中に接種を完了させてください  例)本年度65歳の方が70歳になる年度で助成を受けることはできません     <練馬区による任意助成接種> (B) 1⃣~2⃣いずれかに該当する練馬区民の方 1⃣本年度50歳を迎える方(予診票が届くので誕生日の前日から接種可能) 2⃣本年度51~64歳を迎える方(予診票が届かないので発行手続きが必要)  ▶『予診票発行の手続き』       【予診票発送時期】   (A)①~④:令和7年 6月下旬 発送予定   (B)1⃣:令和7年 4月下旬 発送予定   2⃣:予診票発行手続き完了後1~2週間程度       【費用】    〇生ワクチン (1回接種)  当院定価:1回8800円  助成後:自己負担金 4000円のみ    〇不活化ワクチン(2か月以上空けて、6か月以内に2回接種)  当院定価:1回22000円(2回で4,4000円)  助成後:自己負担金 1回1,1000円(2回で2,2000円)のみ     【助成期間】  令和7年4月1日から令和8年3月31日まで (不活化ワクチンご希望の場合は令和7年1月31日までに1回目を接種済みでないと助成期間内に2回目を接種できません)     【各ワクチンの比較】 当院では不活化ワクチン「シングリックス」の接種を推奨しております。   副作用の説明や、予防接種を受けることができない方に関する詳細は予診票に同封のお知らせに記載されております。 必ずご一読のうえご予約ください。特に他院に通院中の方は、主治医の先生とご相談のうえご予約ください。     【注意点】   1. 上記(A)に該当する方(65・70・75・80・85・90・95歳・100歳以上)は本年度のみの助成接種対象です。その後の助成は二度と受けられません。接種をご希望の方は、必ず本年度中に(2回接種の場合は2回とも)接種を完了してください。年齢に達していなくても接種券がお手元にあり期間内であれば接種は可能です。   2. 63歳・77歳・82歳・96歳など定期接種の狭間となる年齢を迎える方は、本年度の助成接種はできません。接種をご希望の方は、定価で接種していただくか、対象の年齢を迎える年度までお待ちください。 ※100歳以上の方の助成は本年度限りでございます   3. 上記(B)の2⃣にあたる本年度に51~64歳を迎える方は、令和7年度の予診票が郵送されません。 ご予約前に必ず、予診票の発行手続きを行ってください。(令和6年度に不活化ワクチンの1回目を接種され、4月以降に2回目を接種される方も、同様に令和7年度の2回目の予診票が必要となります)    4. 他院に通院中の方は、必ず主治医の先生とご相談のうえご予約ください。   5. 過去に帯状疱疹にかかった方も助成接種ができますが、現在発症中の方は、症状が落ち着く(水泡がカサブタになる)まで当院での接種はできません。   6. 過去に帯状疱疹ワクチンを自費により任意接種した方で、助成接種の希望がある方は、必ず主治医の先生・当院接種医とご相談ください。 […]

  • 練馬区 帯状疱疹ワクチン予診票発行(本年度51~64歳を迎える方)(再掲)

    本年度も練馬区では下記(A)・(B)に該当する区民の方々で まだ帯状疱疹ワクチンの助成接種を受けていない方に対し、 半額相当程度の助成を行っております。 下記(B)2⃣に該当する、本年度51~64歳を迎える方が助成を受けるには、 ご自身で練馬区に予診票の発行を依頼する必要があります。 ※令和6年度までとは対象者が異なりますのでご注意ください   (A)①~④いずれかに該当する方(予診票が届く) ▶助成の詳細はこちら ①本年度65歳を迎える方 ②接種日時点に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害で障害者手帳1級程度の障害がある方 ③70・75・80・85・90・95歳の年齢を迎える方 ④100歳以上の方   (B)1⃣~2⃣いずれかに該当する方 ▶助成の詳細はこちら 1⃣本年度50歳を迎える方(予診票が届くので誕生日の前日から接種可能) 2⃣本年度51~64歳を迎える方(予診票が届かないので発行手続きが必要)     「接種したいけどやり方がわからない」 「今になって接種したくなったが手続きに自信がない」 という方は、当院にご相談ください。 処置室や診察室にて資料を配布しております。   メールアドレスをお持ちの方は、下記より電子申請を行っていただくと 申請フォームより生年月日や住所・電話番号・メールアドレスなどの 必要事項を入力するだけなので比較的早く申請を終えられます。 ▶電子申請【オススメ】  ※▶練馬区のHPはこちら (不活化ワクチン・生ワクチンのどちらを接種するかは事前にお決めください)   下は、当院で配布している令和7年度帯状疱疹ワクチンの予診票発行手続きに関する資料です。 予診票発行方法だけでなく、価格や各種ワクチンの特徴などもご参照ください。   下記リンクよりダウンロードもできます。 ☆ダウンロードはこちらから ▶【令和7年度】練馬区帯状疱疹予診票発行手続き.pdf   帯状疱疹ワクチン助成に関してこちらも合わせてご確認ください。 ▶【予約制】令和7年度 帯状疱疹ワクチン助成のお知らせ(再掲)     ※当院での接種をご希望の方は、予診票をご用意のうえ、期間内にお電話や窓口にて必ずご予約ください。 (ご予約に合わせて在庫を確保いたしますので、ご予約日から接種日までは1週間程度お時間を頂戴しております)  

  • 【予約制】令和7年度 練馬区帯状疱疹ワクチン助成継続のお知らせ

    練馬区では、令和7年度も帯状疱疹ワクチン任意接種の助成を継続しています。 本年度は前年度までと対象者が一部異なりますのでご注意ください。 当院での接種をご希望の方は、お手元に予診票が届きましたら、窓口・お電話にてご予約ください。 (ご予約に合わせて在庫を確保いたしますので、ご予約日から接種日までは1週間程度お時間を頂戴しております)   注意1:50歳の方は誕生日の前日より接種可能です 注意2:助成対象はいずれかのワクチンを生涯で一度に限ります       【対象者】   下記(A)・(B)いずれかに該当する練馬区民(帯状疱疹ワクチンの助成接種がまだの方)   (A)①~④いずれかに該当する方(予診票が届く) ①本年度65歳を迎える方(今後は65歳定期接種となる予定) ②接種日時点に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害で障害者手帳1級程度の障害がある方 ③本年度70・75・80・85・90・95歳を年齢を迎える方 ※令和11年度までの特例措置 ④100歳以上の方 ※本年度のみ  65歳  昭和35年4月2日~昭和36年4月1日生まれ  70歳  昭和30年4月2日~昭和31年4月1日生まれ  75歳  昭和25年4月2日~昭和26年4月1日生まれ  80歳  昭和20年4月2日~昭和21年4月1日生まれ  85歳  昭和15年4月2日~昭和16年4月1日生まれ  90歳  昭和10年4月2日~昭和11年4月1日生まれ  95歳  昭和5年4月2日~昭和6年4月1日生まれ  100歳以上  大正15年4月1日以前の生まれ 上記③・④の方はこの期間を逃すと帯状疱疹ワクチンの助成接種ができなくなる可能性がございます。 ご希望の方はお早めにご予約ください。(定価での接種は期間後も可能です)   (B)1⃣~2⃣いずれかに該当する方 1⃣本年度50歳を迎える方(予診票が届くので誕生日の前日から接種可能) 2⃣本年度51~64歳を迎える方(予診票が届かないので発行手続きが必要)  ▶『予診票発行の手続き』       【予診票発送時期】   (A)①~④:令和7年 6月下旬 発送予定   (B)1⃣:令和7年 4月下旬 発送予定   2⃣:予診票発行手続き完了後1~2週間程度       【費用】    〇生ワクチン (1回接種)  当院定価:1回8800円  助成後:自己負担金 4000円のみ    〇不活化ワクチン(2か月以上空けて、6か月以内に2回接種)  当院定価:1回22000円(2回で4,4000円)  助成後:自己負担金 1回1,1000円(2回で2,2000円)のみ     【助成期間】  令和7年4月1日から令和8年3月31日まで (不活化ワクチンご希望の場合は令和7年1月31日までに1回目を接種済みでないと助成期間内に2回目を接種できません)     【各ワクチンの比較】 当院では不活化ワクチン「シングリックス」の接種を推奨しております。   副作用の説明や、予防接種を受けることができない方に関する詳細は予診票に同封のお知らせに記載されております。 必ずご一読のうえご予約ください。特に他院に通院中の方は、主治医の先生とご相談のうえご予約ください。     【注意点】   1. 63歳・77歳・82歳・96歳など定期接種の狭間となる年齢を迎える方は、本年度の助成接種はできません。接種をご希望の方は、定価で接種していただくか、対象の年齢を迎える年度までお待ちください。 ※100歳以上の方の助成は本年度限りでございます   2. 上記(B)の2⃣にあたる本年度に51~64歳を迎える方は、令和7年度の予診票が郵送されません。 ご予約前に必ず、予診票の発行手続きを行ってください。(令和6年度に不活化ワクチンの1回目を接種され、4月以降に2回目を接種される方も、同様に令和7年度の2回目の予診票が必要となります)    3. 他院に通院中の方は、必ず主治医の先生とご相談のうえご予約ください。   4. 過去に帯状疱疹にかかった方も助成接種ができますが、現在発症中の方は、症状が落ち着くまで当院での接種はできません。   5. 過去に帯状疱疹ワクチンを自費により任意接種した方で、助成接種の希望がある方は、必ず主治医の先生・当院接種医とご相談ください。   6. 他ワクチンとの同時接種が可能な場合もございますが、当院では別日を推奨しております。同時接種をご希望の方は、不可能な場合もございますので、必ず医師・看護師にご相談ください。     【接種当日の持ち物】   1. 記入済みの予診票 2. マイナンバーカードなど身分を証明できるもの     詳しくは練馬区公式HPにてご確認ください。  

  • 令和7年度 練馬区 帯状疱疹ワクチン予診票発行(本年度51~64歳を迎える方)

    本年度も練馬区では下記(A)・(B)に該当する区民の方々で まだ帯状疱疹ワクチンの助成接種を受けていない方に対し、 半額相当程度の助成を継続することが決まっていますが、 下記(B)2⃣に該当する、本年度51~64歳を迎える方が助成を受けるには、 ご自身で練馬区に予診票の発行を依頼する必要があります。 ※令和6年度までとは対象者が異なりますのでご注意ください   (A)①~④いずれかに該当する方(予診票が届く) ▶助成の詳細はこちら ①本年度65歳を迎える方 ②接種日時点に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害で障害者手帳1級程度の障害がある方 ③70・75・80・85・90・95歳を年齢を迎える方 ④100歳以上の方   (B)1⃣~2⃣いずれかに該当する方 ▶助成の詳細はこちら 1⃣本年度50歳を迎える方(予診票が届くので誕生日の前日から接種可能) 2⃣本年度51~64歳を迎える方(予診票が届かないので発行手続きが必要)     「接種したいけどやり方がわからない」 「今になって接種したくなったが手続きに自信がない」 という方は、当院にご相談ください。 処置室や診察室にて資料を配布しております。   メールアドレスをお持ちの方は、下記より電子申請を行っていただくと 申請フォームより生年月日や住所・電話番号・メールアドレスなどの 必要事項を入力するだけなので比較的早く申請を終えられます。 ▶電子申請【オススメ】  ※▶練馬区のHPはこちら (不活化ワクチン・生ワクチンのどちらを接種するかは事前にお決めください)   下は、当院で配布している令和7年度帯状疱疹ワクチンの予診票発行手続きに関する資料です。 予診票発行方法だけでなく、価格や各種ワクチンの特徴などもご参照ください。   下記リンクよりダウンロードもできます。 ☆ダウンロードはこちらから ▶【令和7年度】練馬区帯状疱疹予診票発行手続き.pdf   帯状疱疹ワクチン助成に関してこちらも合わせてご確認ください。 ▶【予約制】令和7年度 練馬区帯状疱疹ワクチン助成継続のお知らせ   ※当院での接種をご希望の方は、予診票をご用意のうえ、期間内にお電話や窓口にて必ずご予約ください。 (ご予約に合わせて在庫を確保いたしますので、ご予約日から接種日までは1週間程度お時間を頂戴しております)  

  • 季節性インフルエンザワクチン接種終了のお知らせ

    当院における今年度の季節性インフルエンザワクチン接種は公費・自費いずれも終了いたしました。 ご希望の方は誠に申し訳ありませんが、他の医療機関で接種をご検討ください。 来年度の接種に関しては、また秋ごろにご覧のHPや公式LINE等でお知らせいたします。   予約不要の新型コロナワクチン(※1)や要予約の帯状疱疹ワクチン(※2)等その他のワクチン接種に関しては引き続き実施しております。 ※1:今年度の公費助成による定期接種は3/31まで ※2:今年度の公費助成による接種は3/31まで(国が定期接種化を検討中)

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